文与門堂のひとりごと

2017

PITTNAUER ROSE(ピットナウアー・ロゼ)

オーストりアの大好きな造り手さんのロゼが入荷しました。
Pittnauer(ピットナウアー)
できるだけ自然のままの味を大事にし、わくわくするようなワイン造りを
しているワイナリーです。

エチケットもとてもおしゃれです。

2015のロゼは、ぴちぴちとした口あたりが特徴.

綺麗なサーモンピンクでチェリーを思わせるワインです。

これからの季節にぴったり。
ぜひぜひ!おすすめです。

                     

文与門堂

2017

難関突破!!

ネオベジタリアンに行き始めて昨日で4回目。

一番の難関であったベジタコライス。
何回やっても、盛り付けの最大の見せ場であるキャベツが、
崩れ落ちるという災難に会い、何度もやり直してやっとやっと、合格点をもらった!
やったーーーー。

ごはんとメインと野菜のバランス。
お皿とのバランス。
見た目のインパクトなどなど。

一回目にして、すばらしく難しい。涙

けど、なんとかクリアできた!

しかい、まだまだ、ミッションは続く・・・。

               

文与門堂

2017

Reiterer(ライテラー)

夏にのんでほしいロゼですが・・・
綺麗なピンク色にひかれて、入荷しました。

オーストリアのシルヒャーをご紹介します。
シルヒャーとは、オーストリアのヴェストシュタイヤーマークで栽培される、
ブラウアー・ヴェルトバッハーというブドウ品種を使って造られたロゼワインの総称です。
日本で見ることが少ないブドウ品種ですが、世界一、酸があるブドウと言われています。

ライテラーさんは、このブラウアー・ヴェルトバッハーのポテンシャルに気づき
このブドウの良さを最大限に表現するのに10年以上の歳月をかけたそうです。

今回ご紹介するのは、ロゼのフリツアンテ。キレの良い酸と赤いベリーの香りなので、
夏にごくごく飲みたいのですが、綺麗なピンク色と春の陽気につつまれて飲んでほしいワインです。

                   

文与門堂
 

2017

雨の桜


桜が雨に濡れているのをみると、少しさびしい気持ちになりました。
今年は、空気がピンクに染まる日がすくなかったなぁと。

桜の花も少し薄い気がして・・・
今日の雨で、今年の長岡の桜も終わりかな・・・

長岡もたくさんの桜の場所があるのだけど、今年はゆっくり見ることが
出来なくて残念でした。

昨日、天満宮さんの桜を少しみれました。
夜の闇に光る花あかりが、とてもつややかでした。

咲いて、散る。
来年も素晴らしい花を見せてくれることを楽しみに。

文与門堂

 

2017

ミッションクリア!

ネオベジタリアン。
今月の宿題もなんとか、クリア!!
とりあえず、作ることも大変だけど、盛り付けがもっと難しい。
やっぱり、プロになる人はそれだけ努力しているということを
実感!

なんでも、基本の法則があることを再認識。
形、色、空間、バランス。
どれをとっても、いい形というバランスがある。
取得できるのか?さらに、ミッションは続くのである・・・

                

文与門堂

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