文与門堂のひとりごと

2013

豆乳ココアプリン

暑くなってくると、冷たい物やつるっとしたものが、食べたくなりますねぇ。
今回のレシピは卵を使わない、ぷりん!!(ぷりんと呼んでます・・・)
甘みはかなりおさえてありますので、甘いのが好きな方は、
多めにいれてくださいね。

 豆乳ココアプリン(小さめのグラス5個分) 

1.鍋に豆乳500ccと葛30g(同量の水でといておく)を入れて中火にかけます。
2.ココア大さじ2をふるって1に入れ、アガベは大さじ2〜3いれます。
  アガベは大さじ2だとほのかに甘いぐらいです。ココアが溶けるまでは、
  泡だて器で混ぜると混ざりやすいです。
3.混ぜながらふつふつとなりだしたら、さらに混ぜながら数分煮つめます。
  このぐらいになると、木べらで混ぜるといい感じです。
  カスタード状になったら火をとめて、こしきで漉します。
4.グラスに流しいれて冷蔵庫で冷やし固めてできあがり。


                

  アクセントに豆乳を少し。豆乳より生クリームをホイップしたらspecial!!

    文与門堂

  

2013

びわ

びわの季節になりました。
濃い緑の葉とオレンジの実がとてもきれいです。
たわわに実ったびわはとても美味しそうです。

少し実は小さいですけど、とても甘いびわでした。

                    

びわの葉も効用があるんですよ。
びわの葉をつけてお薬がわりにしたりします。
実を食べた後は、葉も使うことにしよう!

文与門堂

2013

最近のブーム

                   

最近、ちょっとだけはまっています。
切り絵。
型に合わせてきるだけなんだけど、とても考えられていて
いろんな形になります。

ちょっと時間のあるときに、ちょこちょこ。
手紙にそえたり、メニュー作りに使ってみたり。
はり絵もそろそろ使いましたので、ここらでちょっとちがうもの。

肩がこるのがナンテンですが・・・

文与門堂

2013

自然派ワインをすすめるわけ その一

多貝酒店のワインはほぼ、オーガニックか自然派と呼ばれる
出来るだけ自然に近い状態で造られているワインを置いています。

ワインを作るブドウはそのまま使われます。
洗いません。なので農薬はそのまま食べていることになります。

オーガニックや自然派ワインの造り手さんたちは、できるだけぶどうの
力を信じてワインを造ります。
ブドウがもつ力を最大限に生かしてあげます。
そしてブドウの味わいをいっぱい表現してあげるのです。

そんなワインたちは体の中にスーッと入ってくるのです。
そして体にも優しいのです。
そして、ワインの中に込められたメッセージをできるだけ多くの方に
伝えていきたいと思うのであります。

文与門堂

2013

梅雨は何処へ・・・

梅雨の気配すらない。
真っ青な空、風もない1日。
夜も蒸し暑いし。
真夏のようです。

こうも急に暑くなると体がついてこないのです。
本当に暑いーーー。

梅雨もいやだけど、雨の大事さってあるだろーな。
農家さんは、大変だと思う。
稲もなんとなく元気がないような。

梅雨らしい日が少しでも来ますように。

文与門堂



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