文与門堂のひとりごと

2017

今回の宿題。粉物だーー。

今回の課題は小麦粉と米粉の特性を勉強。
なかなか手ごわかった・・・
米粉は初めての分野でみごとに、何度も失敗・・・
やっとOKもらってなんか一段落。

パンをこねたりすることもあって、ピザとべジマンの皮作りはなんとかできるものの、
形成はなかなか。
めざせ蓬莱!
目指せアダルトナポリ!!

夜の遅い時間から、せっせこ作った毎日でした。笑

                
                 

                 

                    

                

文与門堂

2017

The African Brothers 4

今日の南アフリカワインは、昨日の造り手さんと同じですが、
こちらはマウント・アボラというワイナリーのワインです。

コゲルボス2014

シュナンブラン100%。
カリンの香りと余韻に残る甘みが、良いシュナンブランを思わせます。
綺麗な黄金色のワインは、どの料理にも合わせやすい味わいです。
夏はきりっと冷やして、秋口には少し温度をあげてサーブすることを
おすすめします。


          
          左から2番目です。

文与門堂
 

2017

The African Brothers 3

ナチュラル南アフリカワインの3番目のご紹介です。

Mother Rock White(マザー・ロック・ホワイト)
若い作り手、ヨハン・メイヤー氏によるワイナリー・
南アフリカのテロワールを表現し、トップクオリティのワインを目指している。
世界に南アフリカのすごさを広めようとしている作り手さんです。

シュナンブランを中心に、ヴィオニエ、グルナッシュブラン、セミヨン、
ハールシュヴェルヴューをブレンド。
グレープフルーツの皮の苦みや、レモンピールを感じるワインです。
これからの季節は、すっきり冷やして飲みたくなります。

                

文与門堂

2017

本日の営業

今日は、蛍祭りのお手伝いに行くので、営業時間は18時30分までと
なります。よろしくおねがいします。

                 

文与門堂

2017

The Africans Brothers 2

                                                              

Swerwer Red(スワーワー レッド)
若手生産者のヤスパー・ウィッケンが作るワイン。

スワーワーとは、旅人、放浪者というアフリカ語です。彼は、いろんな国を旅し、
いろんな国で醸造を経験したことからワイナリーの名前を名づけたそうです。

サンソ−・グルナッシュ・シラーのブレンドです。
酸味と甘みのバランスがよく、飲みつかれしない赤ワインです。
プルーンの香とシラーからくるスパイシーさがとても印象的なワインです。

文与門堂

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